340】謹告

政府の緊急事態宣言発令に伴い、豊中シニアはしばらくの間、活動を完全休止いたします。 

339】45期 進学先

秀岳館
明豊
石見智翠館
広島山陽 2名
如水館
岡山学芸館
立命館宇治
和歌山南陵
富山高朋
府立 大阪園芸
府立 刀根山

以上12名
特に中村、名田、井田は途中、ボーイズチームからの移籍。
移籍当初はうちの練習がハードに感じたらしく慣れるのに数週間かかったな。
結果として主力選手に成長してくれた。
危機感と覚悟を持って来てくれた訳で、その思い入れに私も応えたい一心でした。
わずか12名でしたが皆、よう頑張ってくれました。
御父母の皆さんにも感謝の気持ちで一杯です。
また元気な顔を見せに来てくれる事を待ってます。

338】十人十色

人の考えは十人十色。
リトルシニアリーグの野球活動も連盟本部としては自粛勧告をしつつも結局は各チームの責任において判断を任せた状態。
従って各チームトップの様々な考え方の違いから活動度合や有無などいくつにも分かれている。
連盟としても各チームの考え方に違いがある為ファジーな言い回ししか出来ないのであろう。
同じ関西でも府県によってもまた違うし…。
もしチーム活動をしたとする、チーム内に感染者が1人出たとする、それは活動下で感染したのではないように思う。
大人か子供か分からない誰かが持ち込み、(否、持ち込みではなく空気感染も有り得るかも)二次感染でのチーム内拡散が怖いのだ。
その場合は敢行したチームに責任がある訳で、がしかし責任の取りようが無い。
因果関係の所在も難しい。
とても厄介だが、どうも非常事態宣言も出そうだし、我がチームの活動スケジュールも臨機応変で変化させざるを得ないと思います。
でも普段ガラガラの公園が子供達で溢れかえってるのも事実なんですよねぇ。
子供達に蓄積されたエネルギーやストレスは相当なものだと思います。
分からない事に対しての挑戦は無謀なのでよく考えてみます。